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ロボッチャ®スクールについて

対象:小学2年生~高校3年生

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~ なぜ今、ロボッチャ®で学ぶべきなのか~

AIが当たり前に使われる時代、ただ知識を覚えるだけでは通用しません。
必要なのは 「自分で考え、課題を見つけ、解決する力」
ロボッチャ®では、ロボットの組み立てやプログラミングを通して、実社会で必要な思考力を育てます。

これらの力は、これからの時代を生き抜くために不可欠なスキルです。
ロボッチャ®での学びを通じて、未来を切り拓く力を身につけましょう!

~入試でも評価される力が身につく~

すでに高校・大学入試では、プログラミング的思考力や課題解決力を問う問題が増加しています。

ロボッチャ®での学びは、将来の進学にも直結します。

~ロボッチャ®で身につくこと~

ただのプログラミング教室ではなく、実社会で役立つ力を総合的に育てる学びです。

プログラミング教育は、プログラマー育成のためではなく、自分で学習する力、未来を切り開く力を身に着けるためにあります。

~全国大会にも挑戦できる~

ロボッチャ®は全国大会「ロボッチャ®ジャパンカップ」が開催されており、結果を残せば 入試のエントリーシートにも書ける実績になります。

北陸初のロボッチャ®専用スクールとして、地方でも都会に負けない教育を提供しています。

~教室での過ごし方~

子どもたちが安心して過ごせる居場所としても活用できます。

~体験説明会~

~ボッチャとは~

老若男女、ハンディキャップを持っている人、あらゆる人が参加できるヨーロッパ発祥のスポーツとして誕生しました。ボッチャは、年齢や性別、障がいの有無を問わず、誰もが楽しめる戦略的なスポーツです。特に、重度の障がいを持つ方でも公平に競技できるよう設計されており、パラリンピックの正式種目としても採用されています。ボッチャは世界中で人気が高まり、パラリンピックだけでなく、企業研修や学校教育の場でも活用されています。日本国内でも大会や体験イベントが増えており、誰もが気軽に楽しめるスポーツとして注目されています。

☆小松市のパラリンピック選手☆

田中 恵子(たなか けいこ)さん
•1982年、石川県小松市生まれ
•脳性まひがあり、ボッチャの「障害が最も重いクラス(BC3)」の選手
•2004年、22歳の時にボッチャを知り、競技を始める
•2019年アジア・オセアニア選手権: BC3混合ペアで初の銀メダル獲得
•2021年東京パラリンピック:BC3混合ペアで銀メダル獲得

さらに詳しいことは、本部HPで確認!

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